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カテゴリ Laravel

Laravelインストール後の初期設定と入門/簡単にMVCでHelloWorld&データ受け渡しを行う

  • PHP

【ver5.7対応済み】Laravelに限らず新しいPHPフレームワークに入門した時って、まずはインストール。そして初期設定、そして、MVCの一連の流れをなぞる為にHelloWorldの出力。という流れは、入門あるあるかなと思います。今回は、インストール後の初期設定と、基本的なMVCを使ってHelloWorldを表示させる、そして、軽くデータの受け渡しまでを行います。

LaravelにreCAPTCHAを導入してボットによるフォーム操作(スパム行為・攻撃)を根絶する

  • PHP

アンケートやお問い合わせ、CMSのログインなど、フォームを使用したページで悩まされるのが、ボット(ロボット)の存在です。今回は、Laravelを使って、フォームを作成し、そこにreCAPTCHAを導入して、ボット対策を行います。

LaravelでAMPページを作成するベストプラクティス

  • PHP

LaravelでAMP(Accelerated Mobile Pages)ページを実装する際に大切な事は、開発するWEBアプリケーションによってベストな手法で実装する事です。「どこをAMP対応させるのか」「現在のアプリケーションのベースロジック」そして「AMPの仕様」をよく確認し、設計を行ってから開発に入る事が大切です。

Laravelのフォームリクエストクラスでバリデーションロジックをコントローラから分離する

  • PHP

今回はLaravelのフォームリクエストクラスを使ってバリデーションロジックをコントローラから分離します。案件によってはフォームの項目が多かったり複雑なバリデーションが必要だったりなど、コントローラにそのままバリデーションを書くと無駄に肥大化してしまい、数か月後に見て萎える状況が目に浮かびます。そんな時は、バリデーションロジックをコントローラから分離させましょう。見通しが各段に良くなります。

Laravelのvalidationメソッドでバリデーションを実装する入門編(日本語エラーメッセージ付き)

  • PHP

【5.7対応済み】Laravelではフォーム処理の剛健性高めるべく、validationメソッドが用意されています。これを使う事で私たちは簡単に複雑なバリデーションを実装する事が出来ます。日本語でのエラーメッセージ表示も含め、今回は入門編として基本型のバリデーションを実装していきます。