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カテゴリ

LaravelのFacade(ファサード)でオリジナルの処理クラスを定義する入門編

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LaravelのFacade(ファサード)でオリジナルの処理クラスを定義する入門編

ファサードを定義することによって、ある一定の機能・処理をまとめておき、シンプルな作法でコールする事が出来るようになります。

LaravelからSFTP転送でのファイル操作を行う(league/flysystem-sftp)

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LaravelからSFTP転送でのファイル操作を行う(league/flysystem-sftp)

SFTPでのファイル送受信が行えるまでを構築していきます。

LaravelのAuth認証機能をカスタマイズし意図した挙動へ変更するTips

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LaravelのAuth認証機能をカスタマイズし意図した挙動へ変更するTips

これまでのAuthシリーズでは、導入から機能拡張を行ってきました。今回は、Authまわりそのものをカスタマイズし、基本機能である「ログイン」「ユーザ登録」「パスワードリセット」に対しての挙動を自分の意図したものへ変更する操作を行います。

Laravel5.5から5.6へアップグレードする

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Laravel5.5から5.6へアップグレードする

Laravel 5.5 から 5.6 へのアップグレードを行います。2018年2月7日にLaravel5.6がリリースされました。前バージョンの5.5に関してはLTS(Long Term Support)ではありましたが、PHP7.2やSymfony4の登場によって、5.6ではそこそこの変更点があります。

LaravelでRedisを使う入門編。導入設定と基本的なRedisファサードの使い方(DBキャッシュ)

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LaravelでRedisを使う入門編。導入設定と基本的なRedisファサードの使い方(DBキャッシュ)

LaravelとRedisを使って、DBキャッシュを行います。導入の為の設定や、基本的なコマンド、引数の渡し方などで参考になりそうなものを選んで紹介します。LaravelではRedisファサードを使う事でコマンドを全て自在に扱えるのでとても便利です。

Laravelのキャッシュを用いてDB負荷の削減と高速化を行う(入門/導入編)

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Laravelのキャッシュを用いてDB負荷の削減と高速化を行う(入門/導入編)

Laravelのキャッシュ操作について今回紹介するCacheファサードでのメソッドはMemcachedやRedisなど、どのキャッシュシステムを採用した場合でも共通して使えるものなので、超入門・基本編として覚えておくとよいです。DBへのリクエストが多かったり、複雑なクエリが多かったりするシステムなどには特に効果が出ます。

Author

rito

rito

  • Backend Engineer
  • Tokyo, Japan
  • PHP 5 技術者認定上級試験 認定者
  • AWS Certified Solutions Architect - Associate
  • 統計検定 3 級